ペット(小さな家族)を送る時のかける言葉

ペット(小さな家族)を送る時のかける言葉

Googleである記事を見ました、、

犬や猫は亡くなっていつくらいまで耳は聞こえているのか?という質問からでした。

亡くなってから反応が無くなってから24時間近くは聞こえているそうです。

科学的に証明されたものかは分かりませんが、、

めるもでは目も耳も家族の姿 家族の声はいつまでもしっかり伝わっていますよとお答えしています。

目を何度も閉じようとしても 最初は瞑っていてもしばらくしたら そ〜っと開けてこちらを見てくれたり、、

話しかけてあげたら 穏やかな笑った顔にも見えてきます。

我々人の常識や当たり前の考え感覚とは少し違うようにも思えます。

とても不思議です。

めるもでは火葬に入る最後にご家族さまにかけていただく言葉は、、

また必ず逢えますし また家族になれます。

その日まで その日を楽しみに、、頑張ったあの子達の旅立ちに、、

『ありがとう、、お疲れ様、、またね、、楽しく仲良く遊ぶんよ!、、いってらっしゃい 早く帰っておいで、、。』などなど

『さよなら』ではなく、、

たまたま種が違って生まれ 運命の出会い いつも傍で家族を支え寄り添ってくれたあの子達に感謝と再会を込め願い 言葉をかけてあげてください!

しっかり聞いてくれているはずです。

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