広島愛護センターを見学

広島愛護センターを見学

657EDA84-0148-4419-9981-1F1B426DD609島愛護センターを見学しきました。
殺処分機二台を目の当たりにしました。
一つは約 高さ1メートル横1.5メートル奥行き1メートルのアルミ製の箱

箱の上にガスの出る口があります。

もう一つはその箱の半分くらいの大きさです。(小さな子や生まれたばかり子達用)

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今は 一般的に言われている殺処分ゼロとなっています。譲渡や愛護団体による引き出しで とりあえずはゼロって形をキープしています。
本当にゼロかどうかはまたの機会に書きたいと思いますが、、

殺と処分って二つの言葉とこれらの箱について なぜ 存在しないといけないのか?

捨てた人が悪いの?飼育放棄?衛生の為?勝手に増えた?商品?、、

?だらけになる。

殺も処分も命に対して使う言葉が当たり前にある世の中ではこれからの子達に申し訳なく思う。

この機械のスイッチを押してるのは我々だと知らない限り な?んも変わらない。

 

本当の意味の『いつくしみ』はいつくるのでしょうか?

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この夏、、めるもの想い。

この夏、、めるもの想い。

この夏は めるもが始まって以来 かなりのご依頼がありました。

中には 時間やタイミングが合わず お受け出来ない子達も沢山ありました。

心からお悔やみとお見送り出来なかった事を心苦しく思います。

ご家族が集まれるタイミングはなかなか平日は難しいかと思います。

そんな場合は夜、、仕事から学校から帰られてからでも めるもは出来る限りの対応をさせていただきます。

この子達も家族みんなに送って欲しいはず、、

家族の事を最後の最後まで その肉体が無くなるまで一緒に過ごしたいはず。

めるもはその思い想いを大切にしてあげたいと思います。

亡くなられ 何をどうして良いのか迷われたら

先ずは めるもに お電話ください。

どんな 些細な事でも、、当たり前の無い世界! ?一緒に考え 一緒にお見送りしましょう。

 

めるも、、、貞守 孝昭

 

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