めるも では全て残す事なく収骨 拾骨していただきます。

めるも では全て残す事なく収骨 拾骨していただきます。

基本 めるもでは100%残す事なく骨壷へと納めていただきます。(お任せの場合は我々スタッフにより同じく100%収骨させて頂きます。)

人の場合(広島)は3割から4割くらいしか拾えず お墓のサイズにより約5寸の骨壷に納めるケースが殆どです。

では大体 どのサイズが適正な骨壷の大きさになるか、、残す事なく家に連れて帰ってあげる為にも書いておきますね。

小さな家族から、、

2寸以下 ? 小鳥、ハムスター、、、

2寸 モルモット、子猫など、、

3寸 ?子猫、小さなウサギなど、、

3.5寸 ?猫、チワワなど、、

4寸 ?ダックス、パピヨンなど、、

5寸 ?芝犬、フレンチブル、コーギー、ビーグルなど、、

6寸 ?ボーダーコリー、ラブラドールなど

以上を参考にされると良いと思います。

大切に家族の一員だからこそ 残す事なくお家に連れ帰ってあげたい。

その気持ちを大切に、、。8C9C35DA-F601-4289-905D-733E11673333

安心 出来るペット火葬って?

安心 出来るペット火葬って?

安心出来るペット火葬って何なんでしょうか?

僕は実家のチビが亡くなり あるペット火葬業者に頼み その内容で考えるようになり 結果『めるも』を立ち上げる事となりました。

そこへ行き着くまで あちこち調べ今のペット火葬について調べたり 市町村 ?公の火葬についても調べ 沢山の?を感じました。

ペット=物 の扱いはどこも同じ、、どんなにホームページ等で丁寧に ごもっともな感じで書いてあります。命、家族、供養というキーワードも沢山書いてあります。

では家族としてお見送りしたいのであれば

考えていただきたいポイント 人と違う点がいくつかあります。

*種類や重たさで料金が違う。

*合同火葬がある。

*ダンボール?に入れ業者は直接は触らない。

*業者にお任せすると 本当に火葬しているか分からない。

*返骨しませんってシステムがある。

*供養って言葉をやたら使う。

まだまだ疑問に感じたポイントはありますが、、供養とは火葬する事やお墓に入れる事ではありません。

僕にとって供養とは 家族として 一員として 友として 恋人として、、その存在を忘れない事。

心に残る 忘れない存在があれば形にこだわる必要はないと思っています。

胸に手を当てないペットセレモニー業界、

効率利益を考えて 気づいていない一番忘れてはいけない事、、、送る子がどんな子だったか?

それを感じないペット火葬業者はダメです。

焼却ではなく 火で葬い送る送り人でなくてはいけません。

これからも めるもはこの事を忘れないように精進したいと思います。

後悔はしたくありません。