僕の夢 めるも貞守です。

僕の夢 めるも貞守です。

僕の夢

未だにペットが亡くなりセレモニーを頼むと セレモニーと言うよりゴミ収集や焼却にしか思えない業者が多い事、、
ホームページはペット達に対してそれっぽく書いているけど、、
なのに、、

大きさやキロで値段が違う事、、

命に重たさ大きさ関係あるのかな?

まるで 宅配業者に頼んでるみたいな気持ちになる。

供養と言いながらも、、ちゃんと向き合ってるのかな?

ダンボールに少しのデザインや色、、、なんで??

火葬したら『黒い所は悪いところです。』と平気で嘘をつく業者。

最後にこの子達からのメッセージを伝えない業者。

僕が住んでいる広島でも本当に数人しか尊敬出来るペットセレモニーはいません。

その方々でも大きさや重たさで値段が決まっいます。

全国的に当たり前だからです。今まで基準がコストありきで決められていたからです。

一番大切な事、、、この子達がどんな子でご家族にとってどんな存在だったか?
我々は忘れてはいけないと思っています。

本当に本当に我が子、恋人、友人、を失うのと変わりありません。

僕の夢は いつの日か めるもの考えを理解してくれる仲間を増やし
今までの当たり前を 変えたいきたい思い。

僕もいずれ 歳をとり今みたいに現場に出れなくなるかもしれない。

だからこそ 伝え繋ぎ 広げ 本当の意味で供養できる。後悔しないお見送りが出来るように頑張ります。

めるも の思い、、、貞守です。

めるも の思い、、、貞守です。

今年もあと少し、、、
会社を去年六月に起業し稼働出来るまで半年かかり、

ようやく今年から始動出来た『めるも』

誰から教わった訳でなく。

ただただ ペットを家族として

家族の一員として相応しい葬儀をしてやりたい。

その気持ちで二人で頑張ってきました。

ウチにも三びきの可愛いい家族がいます。

決して 他人事とは思えません。

家族、、、種が違えど家族、、

我々に与えてばかりの家族、

少しでも、、、

少しでも、、、

悔いの残らない送り方を日々学びながらこれからも二人で頑張っていこうと思います。

『めるもで送ってもらって良かったね。』

『あの子にまた会えるように、、、』

そう思っていただけるように、、
、、、

これからも努力していきます。

よろしくお願い致します。

 

貞守孝昭、、、