本日は廿日市市のご実家をお借りして保護犬チワワの『ギズモちゃん』を送らせていただきます。

『ギズモちゃん』との出会いはとある施設のゴミステーションに捨てられていました。
きっと何らかの理由で遺棄されたのでしょうがあり得ない事です。
とっても幼く見え弱々しく感じますが、、とっても芯のある強さを秘めた『ギズモちゃん』自分より大きな子達の中でも一目置かれる存在だったそうです。
もしご家族に巡り会えてなかったら天寿をまっとうするまで生きれなかった事でしょう。
全ては愛情の賜物と感じます。
今度は回り道しないで出会えたら良いね。
棺にお花やフード、今は形も分からないほど遊んでいたライオンのおもちゃをお友に、、6年前に送った『ワチ夫くん』の元へと送ります。
またいつの日か、、、
『行ってらっしゃい』
小さな体で大きく陽炎になりながら昇っていきます。
広島ペット移動火葬セレモニーめるも
めるもスタッフ貞守田口






