地域猫活動

地域猫活動

ちゃんと応え待ってくれる存在。
餌の後の運動会はまるで子供の運動会のように見ていて楽しい。
片足の子も元気に来てくれ 今日はお腹を見せて 何かのアピール。

我々人が この子達のこの生活を脅かし 時には奪ってしまう。

劣悪な環境でも日々生きる事に必死な姿は我々も学ぶべきかもしれない。

小さな子を守る 大人の猫、
自分の子でも無いのに大人の派閥争いには絶対に巻き込まない、

親を失った子も いつの間にか仲間になり楽しく一緒に餌を食べている。

いつまでも いつまでも こんな日が続き、、この子達が少しでも

飢えや苦しみの無い事を祈ります。

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葬う方法は自由

葬う方法は自由

人の場合は火葬が定着し一世紀以上経ちましたがそれまでは 土葬が当たり前でした。

たまに ペットは火葬しないとダメなのですか?庭に埋めてあげたらいけないのですか?

供養出来ないのですか?

と聞かれます。

土葬にしろ 火葬にしろ やり方の一つであり 何ら拘る必要はありません。

人と違い どちらの選択にしても家族の近くに寄り添えるなら どんな形でも良いと めるもは考えます。

供養って言葉 一つに惑わされないでください。

どんなやり方でも 大好きな家族にお見送りされるのだから あの子達にとって幸せなんです。

家に遺骨をいつまでも置いたらバチや供養出来ないってお話しや相談もよくあります。

基本あの子達は大好きな家族にバチを与えるような事はしません。

ただ あまりに亡くなった事で その子に執着(ペットロス)しすぎ 日常生活に影響があるのであれば 見える所から離すのも一つの手でしょう。

考え方の一つとして、、肉体は天に昇り 魂は今もご家族と共に あなたの傍で寄り添って見守ってくれてると考えたら 少しは変わるかもしれません。

いろいろ試されると良いと思います。

何よりあの子達が心配しています。

葬う=永遠の別れではありませんよ。

そう めるもは思ってお手伝いさせていただきます。