呉動物愛護センターへ見学

呉動物愛護センターへ見学

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呉愛護センターへ見学に行ってきました。

ここは ボランティアさんの努力のおかげで とてもあの子達には良い環境にかんじました。

譲渡にむけて 出来る限りの手間をかけていただいています。

収容に限りもあり オーバーするとピースワンコに引き出されその先は幸せになってくれと願うしかありません。

絆が出来てきていてもまた0からのスタートになります。

ピースワンコのは殺処分0に協力してはくれていますが根本的な解決にはやはり収容数0や悲しい命を増やさない不妊去勢の徹底化

また飼うのであれば終生最後まで家族として暮らす事。

本当に0にしたいのであれば、、

殺処分0より収容0を県や国は目指して動くようにしないと、、

本当に向き合うならば 一度 このような動物愛護センターへ行かれると良いでしょう。

 

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事故に合い(=^x^=)

事故に合い(=^x^=)

運転中にふと横を見ると横たわる猫ちゃんカラスが突いて無残な姿に、、一旦 家まで帰るも頭から離れない。

すぐさま戻りタオルで包んで拾いあげ これも縁だからとめるもに委ねられました。

それから名前をつけてもらいました。『成ちゃん』可愛い女の子

見たら知らんぷりが出来ない優しい方に救われ 弾いたのも人ならば 救うも人

最後に温もりを感じてくれたかな?

次に会うときは違う形で家族になれると良いね。

今は穏やかに安らかに、、

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安らかに(=^ェ^=)

安らかに(=^ェ^=)

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今朝 ご近所さんから一本の電話が『猫が事故にあい横たわってます。』
ウチは地域猫活動をしています。餌場も提供しています。だからもしかしてと思い 出てみるとやはり ウチにご飯を食べに来てた子でした。

お母さんの代から知ってる。この子が小さな頃から来てた子でした。普段は道路を渡らない子だったのに、、、

一歳になったばかりくらい。

最後はウチの子として送ってやります。
名前は『ヒジキちゃん』女の子です。

もう痛くないし辛くないから。
いつか 別の形で会いましょう。

小さな頃から見てるから辛い!

ゴメンな、、、。

またおいで、、、