雪だるま

雪だるま

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昨夜からの雪で一面雪景色になりましたが、、お昼頃にはすっかり溶けてしまいました。

猫ちゃんのお見送りにお友を作ってあげました。

またいつか家族になれますように、、。

犬猫譲渡センター湯来支部へ来ています。

犬猫譲渡センター湯来支部へ来ています。

今日は犬猫譲渡センター湯来支部へ来ています。

ここはとても良い自然に囲まれた場所にあります。

さまざまな理由でここに来た子達!

どの子も幸せに温かい家族に繋がる事を願うばかりです。

無責任な飼い主には決してならないように、、

最後の最後まで家族として貫いて欲しいと願います。

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ペットの供養、、さまざまありますが、、。

ペットの供養、、さまざまありますが、、。

火葬し返ってきた子 どうする事が一番良いのか?とよく質問されます。

宗教的な事や先人達の言い伝えを守るのも一つの考え方だと思いますが、、

めるもではご家族さまがどのようにしたいか?

この子がどうして欲しいか?

逆の立場ならどのようにして欲しいか?を聞きます。

当然 形は変われど骨になろうと存在は消えない我が子

出来る事なら いつまでも一緒に居たい。

家族の集う場所に置いてあげたい。

私達が亡くなる時に一緒にお墓に入りたい。

きっとそう願うはずです。

種は違って生まれきたけど家族の一員として、、支えてくれた癒してくれた黙って愚痴を聞いてくれた、、そんな大切な家族を種が違うだけで分ける事はしたくないのが本音ではないでしょうか?

墓にも一緒に入れる事実を意外と知らないご家族も少なくありません。

法的にも何の問題も無いのです。

中にはお骨を家に置く事は家が墓になるからダメだとか

お墓に入れる事が供養になるとか言われますが、、

そもそも供養とは形に拘る事なのでしょうか?

お墓に入れる事 葬儀やお経をあげれば供養なのでしょうか?

違うように思えます。

存在を忘れない事 形が変わっても話しかけてあげる事

思い出して笑ったり泣いたりする事こそ供養ではないでしょうか?

めるもはその気持ちを大切にし寄り添いたいと思います。

何かに縛られるので無く!!

後悔の無い 悔いの残らない歩みをあの子達と一緒に!!

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