本日は岩国からご実家のある大竹市にてキャバリアの『Pくん』を送らせていただきます。

予定になかったそうですがペットショップで一目惚れし運命の出会い、温かく迎えられ家族となりました。
小さな頃はヤンチャで活発な子、一緒に寝たりと本当に兄弟のような毎日、幸せな生涯だったと思います。
パンが大好きだった『Pくん』16歳まで長い間家族に寄り添い癒し支えてくれました。
Pくんを撫でてあげながら、お別れしたくないと泣いておられる子供さん達に、私達も胸が熱くなりました。
棺には花を、口元にはご飯を、手には手紙を挟んでもらい後でしっかり読んでくれるでしょう。
先代の女の子が待つ天に家族に見守られながら送ります。
ゆらゆら陽炎になりながら、、、
『行ってらっしゃい またね』
広島ペット移動火葬セレモニーめるも
めるもスタッフ貞守田口






