廿日市市からダックス「レイラちゃん」

廿日市市からダックス「レイラちゃん」

本日は廿日市市からミニチュアダックスフンドの『レイラちゃん』を大好きなお家から送らせていただきました。

ペットと家族になる為に出会い方は様々でショップやブリーダーや譲渡会などなど 基本子供から飼いたいと ほとんどの人は思います。

『レイラちゃん』は私たちもご縁のある譲渡センターから11歳の時に引き出され家族として迎えられました。
初めて連れて帰る車の中でイビキをかいて寝てたそうです。
余程安心出来たのでしょう。ある程度の年齢からは心を開くのが難しい場合もあります(個体差、以前の環境にもよる)その場合は余程の愛情 相性 など色々クリアしていかないとお互い受け入れられなかったりもしますが、受け入れるとよりかけがえのない存在となります。

一度家族に何らかの理由はあったとしても手放された可哀想な子達 そんな中 レイラちゃんとこちらのご家族さまは同じ譲渡センターから受け入れられた同じくダックスの『らんまるくん』と共に沢山の愛情により強い絆で家族になりました。
まるで最初から家族だったように、、めちゃくちゃ可愛いダッフルのレイラちゃん一欠片の残さずお家に帰ります。
これからもずっとここの子!今度は回り道しないでね!また会いましょ!
「行ってらっしゃい またね」

広島ペット移動火葬セレモニーめるも
めるもスタッフ貞守田口

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA